平成元年竣工、貯水量97万トン。ダムの周囲は公園となっており、周囲2,3キロはジョギング・ウォーキングのコースとなっている。松浦鉄道たびら平戸口駅より車で5分
平戸市田平町里免27−1
平戸瀬戸に面した「田平港」に毎朝新鮮な魚が水揚げされます。 平戸瀬戸の急流にもまれた魚は身が引き締まって味の方も天下一品です。 平戸市田平町山内免305−7
TEL0950(57)1133
県北の畜産業の中心地 ここで競り落とされた子牛はトラックに揺られ肥育牛の産地へ向かいます。「たびら春まつり」で地元産のおいしい牛肉が販売されます。 松浦鉄道たびら平戸口より車で5分 平戸市田平町大久保免1544
九州本土最西端地にある田平町は、アジア大陸に近いという地理的理由から日本文化の起源を探る上では重要な位置にあります。 この資料館が里田原遺跡出土の木製品と朝鮮半島との交流を示す遺物を主に展示しています。 平戸市田平町里免236−2
TEL0950(57)1474
1915年(大正4年)から3年の歳月をかけて信者たちの手によって建設されたロマネスク様式の赤レンガづくりの教会。鉄川与助氏の代表作と言われている。 平戸市田平町小手田免19−19
TEL0950(57)0254
かつての日本の原風景であった畑、小川、池、雑木林、草原などの里山の環境を再現し、そこに集まる昆虫などの生物を自然のままに観察できる施設。 解説者がついてくれるので分かりやすくとても面白い。 平戸市田平町荻田免1628−4
TEL0950−(57)3348
田平町無形文化財 農村芸能として各地に行われていた浮立が荻田地区に伝えられた。
平戸大橋をバックに水中花火と打上花火のコラボレーションは絶景。県北でも有名な花火大会。毎年8月17日に開催日を固定。
一六港湾整備事業で素晴らしい海水浴場に成った。 近くでは釣りも楽しめる。
玄界灘を一望眺める風景絶景の大草原。 夜になると海に輝く蛍火、キャンプにハイキングに最適の地である。 右手には亀甲模様をした石柱郡が連なる塩俵柱状節理」が望めます。
松浦鉄道たびら平戸口より車で5分 平戸市田平町大久保免